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TOKYO PRO Market の特徴

大胆な規制緩和

画期的上場制度

特定投資家

  1. 上場基準に数値基準 (売上、利益、株主数、時価総額基準、浮動株基準及び会社設立後経過年数基準)が無い
  2. 監査証明は直前年度のみでよい
  3. 内部統制報告書、四半期開示は任意
  4. 特定投資家のみ参加可能:適格機関投資家、法人(上場企業または資本金5億以上)、個人(金融資産3億以上または非居住者)
  5. 指定アドバイザー(J-Adviser)が上場を審査し、継続的にサポートする。
    また、指定アドバイザーが契約を解除することによって上場廃止を決定することができる

これらの制度を活用することで、これまで一般投資家向け市場にはあまり向かなかったバイオなどの研究開発型企業の上場や、地方の安定した中堅企業の事業承継を目的とした上場、大手企業の非戦略子会社のM&A先を探すための上場、プロジェクト、VCファンド、ヘッジファンド、バイアウトファンドなどの様々な上場モデルによる資金調達等が想定されており、上場を希望する会社、投資家、証券会社、その他の専門家に新たな選択肢とビジネスチャンスを提供する市場として期待されています。

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